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<title>リラックス姿勢ブログ</title> 
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<modified>2010-07-30T10:26:13Z</modified> 
<tagline><![CDATA[「リラックス姿勢」＝動きやすく、疲れにくい、バランスの良い姿勢で毎日を快適に♪(旧･らじふぉれブログ)]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:lf55</id> 
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<copyright>Copyright (c) 2010, lf55 </copyright>
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<title>１年放置していたのか。</title> 
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<modified>2009-08-05T14:22:57Z</modified> 
<issued>2009-08-05T23:22:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:lf55.51646667</id> 
<summary type="text/plain">
ひさびさにこのブログを見てみたら、最終投稿日が去年のちょうど今日になっていた。

少し思うことがあり、メインサイト[largeforest.com]を少し活用しようかと
最近思いだしたので、なんとなく見てみたら…すごい偶然だ。

またしばらくしたら書き込むと思います。

そのう...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.largeforest.com/archives/51646667.html">
<![CDATA[<br>
ひさびさにこのブログを見てみたら、最終投稿日が去年のちょうど今日になっていた。<br>
<br>
少し思うことがあり、メインサイト[<a href="http://www.largeforest.com">largeforest.com</a>]を少し活用しようかと<br>
最近思いだしたので、なんとなく見てみたら…すごい偶然だ。<br>
<br>
またしばらくしたら書き込むと思います。<br>
<br>
そのうちメインサイトも変化してる…かも？…です。<br>
<br>
<div class="lf"><br>
<a href="http://www.largeforest.com">ラージフォレスト … largeforest.com</a></div><br>
]]> 
</content>
<author>
<name>lf55</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>今から創り上げていく</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.largeforest.com/archives/51417861.html" />
<modified>2008-08-05T14:24:43Z</modified> 
<issued>2008-08-05T23:24:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:lf55.51417861</id> 
<summary type="text/plain">
過去を変えることはできない。

過去を捨てることはできない。

良い過去も悪い過去もあり、今が成り立っている。



例えば、カラダを治す、と言いますが

治すってことは、過去の状態へ戻すとは、ちょっと違うと思います。

とても勘違いしやすいし、実際、昔のようにって...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.largeforest.com/archives/51417861.html">
<![CDATA[<br>
過去を変えることはできない。<br>
<br>
過去を捨てることはできない。<br>
<br>
良い過去も悪い過去もあり、今が成り立っている。<br>
<br>
<br>
<br>
例えば、カラダを治す、と言いますが<br>
<br>
治すってことは、過去の状態へ戻すとは、ちょっと違うと思います。<br>
<br>
とても勘違いしやすいし、実際、昔のようにって思うのも正直なところでしょうけどね。<br>
<br>
<br>
でも、カラダは常に変化しています。<br>
<br>
時は不可逆性のものですから。<br>
<br>
<br>
だから、過去の状態に戻すなんてことは不可能でしょう。<br>
<br>
<br>
そう。<br>
<br>
<br>
だから、先へ進みましょう。<br>
<br>
<br>
すべての過去を受け入れて。<br>
<br>
すべての過去を糧にして。<br>
<br>
そこから先へ。<br>
<br>
なりたい自分になるために、何を選択し、どう行動するのか。<br>
<br>
在りたい自分にであるために、どんな未来をイメージし、今をどう過ごすのか。<br>
<br>
<br>
<br>
遅すぎるってことはありません。<br>
<br>
そう。<br>
<br>
今から創り上げていけばいいんです！<br clear="all">]]> 
</content>
<author>
<name>lf55</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ココロとカラダの距離がストレスを生む</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.largeforest.com/archives/51397882.html" />
<modified>2008-08-04T01:06:54Z</modified> 
<issued>2008-07-09T21:23:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:lf55.51397882</id> 
<summary type="text/plain">おひさしぶりの更新です。

ちょっと思うことがあるので、独り言のように書いてみます。

今の思いの忘備録として。

もしかしたら、今後のラージフォレストの方針に関わるかもしれないので。


----------


「自分がこうしたい、ああしたい、と思うことと、実...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.largeforest.com/archives/51397882.html">
<![CDATA[おひさしぶりの更新です。<br>
<br>
ちょっと思うことがあるので、独り言のように書いてみます。<br>
<br>
今の思いの忘備録として。<br>
<br>
もしかしたら、今後のラージフォレストの方針に関わるかもしれないので。<br>
<br>
<br>
----------<br>
<br>
<br>
「自分がこうしたい、ああしたい、と思うことと、実際に行う行動との間に<br>
　距離があればあるほど、ストレスが溜まっていく」<br>
<br>
<br>
と、今日受けた健康セミナーの講師が言っていた。<br>
<br>
<br>
その通りだと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
先日、友人と飲んでいるとき、<br>
<br>
「やらなきゃいけないことと、やりたいことってあるよね」<br>
<br>
って話になり、<br>
<br>
「で、やらなきゃいけないことに追われすぎて、やりたいことができないよね」<br>
<br>
と、若干、悲しい結論になったのですが、<br>
<br>
<br>
“やらなきゃいけない”ってことが、確かに面倒なことではあるのだけれども<br>
“やりたいこと”の中に入っているいれば、<br>
<br>
今追っかけている“やらなきゃいけない”ことに対してやりがいを感じられるし<br>
ある程度はあるにせよ、大きなストレスを感じずにやっていける<br>
<br>
と思っています。<br>
<br>
<br>
<br>
…正直、この心境まで来るのには険しい道のりだった気がしますが。<br>
<br>
<br>
<br>
自分の希望。やりたいこと。想い。<br>
<br>
自分の役割。自分が自分であるために、やるべきこと。<br>
<br>
自分の選択。義務はない。しかし、誰かがやらないといけないこと。<br>
<br>
自分が持っている素質、今までで得た知識と経験、自分の選択肢から<br>
導かれ収束していき、見えてきたこれからの自分の道。<br>
<br>
たくさん悩み、多くの葛藤を乗り越え、たどり着いた道。<br>
<br>
それを全うしようとする、自分の決断。<br>
<br>
<br>
<br>
…詩的に書いていますが、要するに<br>
<br>
今まで自分の中で方向性が定まっていなかったのが<br>
だんだんとカタチになってきた<br>
<br>
ということです。<br>
<br>
<br>
<br>
表題の「カラダ」が自分行う行動や表現など、目に見えること全般を指すとすれば、<br>
<br>
自分の思いをどういう風に表現するか、が分からず悩んでいて<br>
<br>
下手に表現しようものなら、それは自分にとってもストレスに感じるだろうと<br>
思っていたからです。<br>
<br>
<br>
まさに、“ココロとカラダの距離が開いている”と感じていたからです。<br>
<br>
<br>
そんなものを表現しても、受け取る相手もストレスを感じると思います。<br>
<br>
<br>
<br>
仕事として、ある程度は“演じなければいけない”ところもあるでしょう。<br>
<br>
<br>
でも、それはきっと無理があります。<br>
<br>
<br>
事実、このブログも更新が滞っていました。<br>
<br>
<br>
もちろん、ただの言い訳に過ぎないですが<br>
<br>
もっと自分にとっても相手にとっても、そして社会に対しても<br>
無理なく自然に自分の役割を果たすには、どうすればよいか<br>
<br>
を、悩んでいたのです。<br>
<br>
<br>
<br>
この悩みは、多くの人と共感できるんじゃないかと思います。<br>
<br>
自分の想い通りの人生なんて、あり得ません。<br>
<br>
かといって、無理に自分を演じていれば、そのストレスは確実にカラダを蝕みます。<br>
<br>
<br>
理想と現実には、確実に隔たりはありますが<br>
<br>
それをすり合わせていく努力は必要なはずです。<br>
<br>
そして、どこかには、必ず方法はあるはずです。<br>
<br>
<br>
<br>
----------<br>
<br>
<br>
ラージフォレストが考える、リラックス姿勢。<br>
<br>
<br>
それは心身ともに、無理のない、生活を快適に過ごすための姿勢。<br>
<br>
ココロとカラダが、なるべく近づいている状態。<br>
<br>
<br>
現実的に、かといって理想を諦めず、<br>
<br>
ライフスタイルを向上させるために、<br>
<br>
ラージフォレスト・大森は提案をしていきたいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<div class="lf"><br>
<a href="http://www.largeforest.com">ラージフォレスト … largeforest.com</a></div><br>
<br>
--------------------<br>
P.S.<br>
<br>
６月が誕生日でして、なんと30歳になってしまったんですね。<br>
<br>
そりゃあ、人生を考えるときですよ。<br>
<br>
<br>
７月中には、なにかしらカタチにしたいと思います。<br>
<br>
もしかしたら、サイトを変えるかも…？<br>
<br>
<br>
時間がそんなにあるわけではないんですが<br>
<br>
言い訳せず、ちょっとずつでも、<br>
<br>
なんとかカタチにしていきたいと思います～。(若干、弱気｡｡｡)<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>lf55</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>変化の多い季節に惑わされない姿勢でいきましょう。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.largeforest.com/archives/51282789.html" />
<modified>2008-02-29T15:25:07Z</modified> 
<issued>2008-02-29T23:00:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:lf55.51282789</id> 
<summary type="text/plain">あっ！



…という間に２月が終わりますね。


今年の２月は関東にも大雪が降り積もったり、
終わりのほうには春一番から強風が吹いたりと
気候が非常に変化した月だったといえるのではないでしょうか。


しょっちゅう電車に影響があったので大変だった方も多...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.largeforest.com/archives/51282789.html">
<![CDATA[あっ！<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lf55/imgs/c/8/c89efaa9.jpg" width="240" height="320" border="0" alt="近所に咲いていた梅です" hspace="5" class="pict" align="left" /><Br clear="left"><br>
<br>
…という間に２月が終わりますね。<br>
<br>
<br>
今年の２月は関東にも大雪が降り積もったり、<br>
終わりのほうには春一番から強風が吹いたりと<br>
気候が非常に変化した月だったといえるのではないでしょうか。<br>
<br>
<br>
しょっちゅう電車に影響があったので大変だった方も多かったのでは？<br>
（自分もそのひとりです）<br>
<br>
<br>
健康面で言えば、インフルエンザが流行りました。<br>
自分の周りでは去年ほどではなかったような気もしましたが…。<br>
<br>
これから暖かくなっても、花粉症などに悩まされる方も多いと思います。<br>
（僕も年々花粉症がひどく傾向にあるようなので、気をつけてます）<br>
<br>
<br>
そして、年度末でもあるこの時期。<br>
社会的にも変化の多い季節、と言えるのではないでしょうか。<br>
<br>
<br>
これから暖かくなり、新しい環境がやってくるこの期待と緊張の季節ですが、<br>
<br>
“変化はカラダにとっても良くも悪くも影響がある”<br>
<br>
ということは押さえておきたいポイントです。<br>
<br>
<br>
健康は１日にして成りません。<br>
<br>
ところが実は、病気も同じく、１日ではならない、<br>
ということを忘れないでください。<br>
<br>
<br>
気候の、季節の、環境の変化にカラダはすでに反応しています。<br>
<br>
それが良い方向であればいいのですが、悪い方向になっている可能性も<br>
否定し切れません。<br>
<br>
<br>
悪い方向にカラダが傾いていきつつも、緊張感によってカラダを保っていたのに、<br>
“慣れ”とともに緊張が解けていき、そして体調が崩れやすくなるのが“５月”ころ。<br>
<br>
<br>
俗に言う“５月病”は、今の時期から始まっていると言って過言ではないでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
だからこそ、日々健康に対する意識を持ち、それでいて無理のない<br>
リラックスした快適な生活を送ることが、<br>
余計なカラダの変化を防ぎ、良い方向へカラダを導くためには<br>
大切なことだと考えています。<br>
<br>
<br>
<br>
変化の多いこれからの季節に、惑わされないように。<br>
<br>
自分のカラダの声を大切に、これから来る春を迎えましょう♪<br>
<br>
<div class="lf"><br>
<a href="http://www.largeforest.com">ラージフォレスト … largeforest.com</a></div><br>
<br>
--------------------<br>
P.S.<br>
 <br>
ぎりぎり２月に更新できました。<br>
<br>
うーん。今度はいつになるか…。<br>
<br>
<br>
<br>
…では、近いうちにまたお会いしましょう♪<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>lf55</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>運動・休養・栄養がやっぱり基本。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.largeforest.com/archives/51234529.html" />
<modified>2008-01-17T12:18:09Z</modified> 
<issued>2008-01-17T21:17:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:lf55.51234529</id> 
<summary type="text/plain">復活します！


…と、宣言してから早半月以上。

ダメですね。いったん離れると。

とはいえ、そのままズルズルとは行きません！


というわけで、何事もなかったように始めます。


－－－－－－－－－－

昨年、しばらく更新をしていなかった間は、特に大...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.largeforest.com/archives/51234529.html">
<![CDATA[復活します！<br>
<br>
<br>
…と、宣言してから早半月以上。<br>
<br>
ダメですね。いったん離れると。<br>
<br>
とはいえ、そのままズルズルとは行きません！<br>
<br>
<br>
というわけで、何事もなかったように始めます。<br>
<br>
<br>
－－－－－－－－－－<br>
<br>
昨年、しばらく更新をしていなかった間は、特に大きな変化はありませんでした。<br>
<br>
いつかの日記に書いたように、スポーツクラブのトレーナーをしつつ<br>
たまに呼んでくださるお客様のところへ出張整体を行っています。<br>
<br>
<br>
そのような日々の中で感じるのは、やはり“健康”への基本は<br>
「運動・休養・栄養」のバランスだな、ということ。<br>
<br>
<br>
カラダが日々健康であるために、その細胞は生まれ変わっています。<br>
<br>
その生まれ変わりを促進させるのが「運動」と「休養｣。<br>
<br>
生まれ変わりの材料となるのが「栄養｣。<br>
<br>
<br>
ここで大切なのは、生まれ変わりが、良い方向か、悪い方向か、ということ。<br>
<br>
姿勢が悪かったり、運動不足だったり、あるいは無理な運動を続けたり、<br>
休みが少なかったり、休むという名目で怠惰な生活を送ったり<br>
質の悪い食事を摂ったり、お酒やタバコをしすぎたり、なんやらかんやら…<br>
<br>
をしていると、カラダは確実に悪い方向へ生まれ変わってしまいます。<br>
<br>
<br>
つまり、普段からの、ココロもカラダも含めた「姿勢」が大切になっていきます。<br>
<br>
<br>
日々の積み重ねです。<br>
<br>
少しずつでも、良い方向へカラダを生まれ変わらせる意識や行動をしていきましょう！<br>
<br>
<br>
いつも気にしていただきたいのは、運動・休養・栄養のバランスです！<br>
<br>
そのバランスを、力まず、無理せず、自然体で行っていけるのが理想です。<br>
<br>
<br>
それこそが「リラックス姿勢」！<br>
<br>
<br>
<br>
…うまくまとまりましたでしょうか？<br>
<br>
<div class="lf"><br>
<a href="http://www.largeforest.com">ラージフォレスト … largeforest.com</a></div><br>
<br>
--------------------<br>
P.S.<br>
 <br>
そう。本当に、日々の積み重ねです。<br>
<br>
少しずつでも、みなさまのカラダが良い方向へ生まれ変わるための<br>
お手伝いとして、意識や行動をするためのヒントになるようなことを<br>
このブログで書いていきたいと思っています。<br>
<br>
<br>
まずは自分の意識と行動を変えていくのが、2008年の最初の抱負です！<br>
<br>
<br>
<br>
…がんばります。<br>
<br>
がんばりましょう！<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>lf55</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>2008年、明けましておめでとうございます！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.largeforest.com/archives/51216938.html" />
<modified>2008-01-01T02:33:04Z</modified> 
<issued>2008-01-01T11:33:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:lf55.51216938</id> 
<summary type="text/plain">


復活します！

今年はやります！

よろしくお願いします！


ラージフォレスト … largeforest.com

--------------------
P.S.

…きっと。

少しずつ、リハビリ的に更新できればいいなと思っています。

今までもたまに見ていただいていた方、ありが...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.largeforest.com/archives/51216938.html">
<![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/lf55/imgs/0/9/09ab0ef4.jpg" width="320" height="240" border="0" alt="2008年、初日の出" hspace="5" class="pict" align="center" /><br>
<br>
<br>
復活します！<br>
<br>
今年はやります！<br>
<br>
よろしくお願いします！<br>
<br>
<div class="lf"><br>
<a href="http://www.largeforest.com">ラージフォレスト … largeforest.com</a></div><br>
<br>
--------------------<br>
P.S.<br>
<br>
…きっと。<br>
<br>
少しずつ、リハビリ的に更新できればいいなと思っています。<br>
<br>
今までもたまに見ていただいていた方、ありがとうございます。<br>
<br>
またみなさまのお役に立てるよう、がんばっていきたいと思っています。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>lf55</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>そこが、カラダの限界</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.largeforest.com/archives/50944231.html" />
<modified>2007-05-15T17:01:46Z</modified> 
<issued>2007-05-15T23:43:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:lf55.50944231</id> 
<summary type="text/plain">怪我や病気などをすると、カラダは思うように動かせなくなります。

痛みがある、力が入らない、不快感がある、動かせない、動かないなど。

しかし、ふと考えると、なぜ怪我をしてしまったのか？
なぜ病気になるのか？


あくまでひとつの考え方ですが、
何かしら...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.largeforest.com/archives/50944231.html">
<![CDATA[怪我や病気などをすると、カラダは思うように動かせなくなります。<br>
<br>
痛みがある、力が入らない、不快感がある、動かせない、動かないなど。<br>
<br>
しかし、ふと考えると、なぜ怪我をしてしまったのか？<br>
なぜ病気になるのか？<br>
<br>
<br>
あくまでひとつの考え方ですが、<br>
何かしらの理由で、カラダの限界を越えてしまったからと言えます。<br>
<br>
<br>
怪我の場合は比較的分かりやすいと思いますが、<br>
すり傷は切り傷は、皮ふの強度よりも強い力がかかったとき<br>
皮ふを傷つけてしまう状態ですし、<br>
<br>
関節や筋肉を傷める場合は、関節や筋肉の強度以上の負担が<br>
それらにかかっているからです。<br>
<br>
風邪や内臓疾患などの病気においても、同じようなことが言えて<br>
ストレスや生活習慣などによるダメージが、カラダの抵抗力を上回ったとき<br>
結果としてなにかしら発症する状態です。<br>
<br>
このような、カラダに対する心身への外力，ストレスに対して<br>
怪我をする，発祥するのとしないのとの境目･境界線を[限界]と言います。<br>
<br>
<br>
日常生活でも、スポーツの場合でも、この限界をいかに見極めるか、<br>
というのは大切なことです。<br>
<br>
<br>
限界、というとネガティブなイメージがありますが<br>
逆に考えると、限界を正確に見極めることができれば<br>
その範囲では充分に実力を発揮できる、さらには怪我や病気をしない<br>
ということになります。<br>
<br>
<br>
また、自分の限界を知るということは、自分のカラダをコントロールする<br>
ということにもつながります。<br>
<br>
無理のない、スムースに動かしやすい「リラックス姿勢」とは<br>
自分の限界という枠をフル活用して、有効に有意義に効率的に<br>
カラダを使っていく、ということです。<br>
<div class="lf"><br>
<a href="http://www.largeforest.com">ラージフォレスト … largeforest.com</a></div><br>
<br>
--------------------<br>
P.S.<br>
ちなみに、カラダの成長やトレーニング、練習により<br>
「限界」という枠はカタチを変え、広がっていきます。<br>
<br>
限界というラインは、自分自身の様々な能力と周りのあらゆる状況との境目です。<br>
<br>
周りのあらゆる状況に対して「限界」を、いかにフィットしていくか。<br>
<br>
それを考え、精度を高めていく行程を重ねることで、<br>
自分自身は成長していくと考えています。<br>
<br>
<br>
--------------------<br>
P.S.2<br>
怪我や病気はなるべく避けたいものです。<br>
<br>
しかし、それらが起こることにより、つまり痛い目をみることにより<br>
あらためて自分の「限界」を知ることができます。<br>
<br>
怪我や病気をする、ということ自体にもちゃんと意味はあるものですね。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>lf55</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>雨の日の良さと悲しさ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.largeforest.com/archives/50937061.html" />
<modified>2007-05-06T14:43:08Z</modified> 
<issued>2007-05-06T23:23:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:lf55.50937061</id> 
<summary type="text/plain">ＧＷの最終日。けっきょく一日雨でしたね。
友人にバーベキューを企画していた人がいたんですが、残念賞。


出かける途中、近所の池のある公園に立ち寄ってみました。

こんな天気ですから人はいなく、アヒルの家族(?)が静かに浮かんでいるだけで
聞こえるのは雨の音...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.largeforest.com/archives/50937061.html">
<![CDATA[ＧＷの最終日。けっきょく一日雨でしたね。<br>
友人にバーベキューを企画していた人がいたんですが、残念賞。<br>
<br>
<br>
出かける途中、近所の池のある公園に立ち寄ってみました。<br>
<br>
こんな天気ですから人はいなく、アヒルの家族(?)が静かに浮かんでいるだけで<br>
聞こえるのは雨の音だけ。<br>
<br>
そんな、見方によっては寂しい風景ですが、見方によっては癒しの情景になります。<br>
<br>
当たり前ですが、雨が降らねば木々は枯れてしまいます。<br>
人は晴れの方が気持ちよいかもしれませんが。<br>
<br>
健康のために必要な、活動と休養と栄養は、当然植物にだって必要なわけです。<br>
<br>
そう考えると、あるいはうっとうしく感じる雨も爽やかに感じられるのかなと思います。<br>
<br>
<br>
これから梅雨の時期もやってきますしね。<br>
<br>
あまりストレスに感じないようにしていきたいものです。<br>
<div class="lf"><br>
<a href="http://www.largeforest.com">ラージフォレスト … largeforest.com</a></div><br>
<br>
P.S.<br>
なので、悲しいのは景色ではありません。<br>
<br>
本当に悲しさを感じたのは、池のアヒルの一羽が陸に上がって<br>
毛づくろいをはじめたのを見て…<br>
<br>
「よく動く首だなぁ。どういう構造をしているんだろう？」<br>
<br>
と思ってしまった自分の職業病っぷりです…。<br>
悲しくなりました。<br>
<br>
P.S.2<br>
悲しいついでに、人間（哺乳類）と鳥類の頚椎（首の骨）の違いを調べてみました。<br>
<br>
哺乳類は人間も犬も猫も、あの首が長いキリンでさえも頚椎は７つなのだそうですが、<br>
鳥類の頚椎は種によってさまざまで、１１個から２５個くらいあるのもいるそうです。<br>
<br>
くちばしで手の代わりもするので、それだけ必要なのでしょうね。<br>
<br>
なにがきっかけで勉強になるか、分からないものですね♪]]> 
</content>
<author>
<name>lf55</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>余裕のある空間でリラックス</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.largeforest.com/archives/50935385.html" />
<modified>2007-05-04T15:05:50Z</modified> 
<issued>2007-05-04T23:50:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:lf55.50935385</id> 
<summary type="text/plain">ＧＷは、街が空いていますね。
特にいつも通勤ラッシュの電車に余裕があるので、気持ちも余裕ができます。

なんて思っていたら、いかに普段人ごみに慣れてしまっているか
ということに気づいてしまいました。

当たり前の話ですが、人ごみの中にいることはストレスで...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.largeforest.com/archives/50935385.html">
<![CDATA[ＧＷは、街が空いていますね。<br>
特にいつも通勤ラッシュの電車に余裕があるので、気持ちも余裕ができます。<br>
<br>
なんて思っていたら、いかに普段人ごみに慣れてしまっているか<br>
ということに気づいてしまいました。<br>
<br>
当たり前の話ですが、人ごみの中にいることはストレスです。<br>
<br>
たとえ触れていなくても、近くに人がいる、ということ自体が<br>
プレッシャーになります。<br>
<br>
ひとそれぞれ距離感がありますしね。<br>
領域というか、その中に入られると身構えてしまう、みたいな。<br>
<br>
しかし人ごみの中では、その領域に人が簡単に入ってきてしまいます。<br>
<br>
すると、そんなプレッシャーがカラダを固くしてしまいます。<br>
<br>
<br>
これでは、リラックスなんて出来るわけはないなって思いました。<br>
<br>
リラックス姿勢をつくるには、自分の周りの環境も自分で整えることも大切です。<br>
<br>
<br>
人ごみにいると、無意識のうちにカラダが強張っています。<br>
<br>
それを意識的にほぐすために、なるべく余裕のある空間で<br>
休養をとることが大切だと感じました。<br>
<div class="lf"><br>
<a href="http://www.largeforest.com">ラージフォレスト … largeforest.com</a></div><br>
<br>
休憩の時間があったら、面倒でも屋外に出てみるとか、<br>
この時期なら窓を開けるだけでも、開放感がありますよね。<br>
<br>
ココロとカラダの開放感を大切にしていきたいものです。]]> 
</content>
<author>
<name>lf55</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>歩くことは、カラダを整えるチャンス</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.largeforest.com/archives/50933792.html" />
<modified>2007-05-03T02:25:37Z</modified> 
<issued>2007-05-03T08:00:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:lf55.50933792</id> 
<summary type="text/plain">通勤で駅まで歩くとき。あるいは駅から勤務地へ歩くとき。

おーもりは背中を意識して歩いています。

特に肩甲骨とおしりの動きですね。
要は肩関節と骨盤ってことです。


ただ立っていたり、座っていると、つまり動かないでいると
どうしても筋肉は固くなります...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.largeforest.com/archives/50933792.html">
<![CDATA[通勤で駅まで歩くとき。あるいは駅から勤務地へ歩くとき。<br>
<br>
おーもりは背中を意識して歩いています。<br>
<br>
特に肩甲骨とおしりの動きですね。<br>
要は肩関節と骨盤ってことです。<br>
<br>
<br>
ただ立っていたり、座っていると、つまり動かないでいると<br>
どうしても筋肉は固くなります。<br>
<br>
ならば、せっかくカラダを動かせるときに、動かせるところはしっかり動かしたい。<br>
<br>
ということで、なるべく肩甲骨と骨盤を動かしたスムースな歩き方を意識します。<br>
<br>
肩甲骨や骨盤の動きが意識しにくい人は、とにかく背中を動かす，<br>
やわらかく使う、というイメージを持ってみたください。<br>
<br>
<br>
デスクワーカーの人は特に背中を動かす機会がとても少ないです。<br>
<br>
そしてそれが肩コリ、腰痛の原因になっているんです。<br>
<br>
<br>
それぞれの動かし方は、このブログの「<a href="http://blog.largeforest.com/archives/cat_50014893.html">カラダの機能的な使い方</a>」を<br>
参考にしてみてください。<br>
<br>
ちなみに、ようやく<a href="http://blog.largeforest.com/archives/50886702.html">｢カラダの機能的な使い方」シリーズ・その６<br>
「肩」編</a>をアップしました。<br>
<br>
骨盤編もあるので、合わせて見ていただけると、少しはお役に立てるかなと思います。<br>
<div class="lf"><br>
<a href="http://www.largeforest.com">ラージフォレスト … largeforest.com</a></div>]]> 
</content>
<author>
<name>lf55</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>５月の空と花と新緑</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.largeforest.com/archives/50933480.html" />
<modified>2007-05-02T12:19:45Z</modified> 
<issued>2007-05-02T21:19:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:lf55.50933480</id> 
<summary type="text/plain">今日も横浜はいい天気でした。

こんな日は自然と視線が上のほうを向いてしまいませんか？

爽やかな空と花と新緑が「ほら、みてごらん」って呼んでる気がします。
(なにか、キャラに合わないことを言ってしまったような？)


人間も動物。自然の節理に沿って生きて...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.largeforest.com/archives/50933480.html">
<![CDATA[今日も横浜はいい天気でした。<br>
<br>
こんな日は自然と視線が上のほうを向いてしまいませんか？<br>
<br>
爽やかな空と花と新緑が「ほら、みてごらん」って呼んでる気がします。<br>
(なにか、キャラに合わないことを言ってしまったような？)<br>
<br>
<br>
人間も動物。自然の節理に沿って生きているので、この暖かい、そしてこれから<br>
暑くなりそうな時季は、カラダも活動的になろうとしているんでしょう。<br>
<br>
<br>
現代社会は“自然の流れ”に沿わないことも多くあるので<br>
カラダのバランスが崩れやすいんですが、<br>
<br>
意識して、自然の流れを逆に利用するように、カラダをコントロールすると<br>
かえってカラダが“自然に”元気になっていく気がします。<br>
<br>
<br>
この時季は、本来カラダが活発になる時期です。<br>
<br>
爽やかな太陽を浴びて、暖かな風を感じて、活発になる自然の動きに合わせて<br>
自分のカラダも爽やかにしていきましょう！<br>
<div class="lf"><br>
<a href="http://www.largeforest.com">ラージフォレスト … largeforest.com</a></div><br>
<br>
--------------------<br>
P.S.<br>
日記的な内容にすると書いたのですが、天気の話とは、なんてベタな…。<br>
<br>
なんて思ったりもしましたが、なにか良いことを書いた気がするので、<br>
まあ、良し。としましょう♪<br>
<br>
こんな感じで、今後ともマイペースに続けたいと思っています。]]> 
</content>
<author>
<name>lf55</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>リラックス姿勢ブログ、方針変更</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.largeforest.com/archives/50860366.html" />
<modified>2007-04-30T17:15:20Z</modified> 
<issued>2007-04-30T23:30:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:lf55.50860366</id> 
<summary type="text/plain">情けないことに、すっかり更新が滞っていました。

それでも毎日分を書いていこうと思っていたんですが
少々負担が大きくなってきました。

以前に書いたかもしれませんが、出張ボディケアの他に、経験のために
スポーツクラブでトレーナーの仕事もしていて(アルバイト...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.largeforest.com/archives/50860366.html">
<![CDATA[情けないことに、すっかり更新が滞っていました。<br>
<br>
それでも毎日分を書いていこうと思っていたんですが<br>
少々負担が大きくなってきました。<br>
<br>
以前に書いたかもしれませんが、出張ボディケアの他に、経験のために<br>
スポーツクラブでトレーナーの仕事もしていて(アルバイトなんですが)<br>
そちらの仕事が妙に増えて、こちらがおろそかになっていました。<br>
<br>
まあ、単純に時間の使い方が悪いからなんですが。<br>
<br>
<br>
それでも継続していくことが大切だろうと思い、しかしながら、せっかく<br>
日記のようにかけるブログなのだから、もっと身近な、日々起こること<br>
感じることを日記のように書いていこうかと思います。<br>
<br>
<br>
そして、今までの｢リラックス姿勢｣と健康になるための意識と知識などは<br>
メインサイトのほうに書いていこうと思います。<br>
<br>
それにあわせて、デザインは新しくしたのにコンテンツが全くない<br>
メインサイトのほうの更新を、いいかげん初めていきたいと思います。<br>
<br>
<br>
いずれにせよ、ブログもメインサイトも、しばらくはたまに更新される程度かと<br>
思いますので、たまに見に来ていただければ幸いです。<br>
<br>
少なくとも、このままフェイドアウトしないようには頑張っていきます！<br>
<br>
<br>
これからも、ラージフォレストとリラックス姿勢ブログのおーもりを<br>
よろしくお願い申しあげます。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>lf55</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>肺と肋骨を柔らかくして、呼吸を楽にする</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.largeforest.com/archives/50917781.html" />
<modified>2007-04-24T21:14:12Z</modified> 
<issued>2007-04-12T23:04:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:lf55.50917781</id> 
<summary type="text/plain">呼吸。

一般的には肺呼吸のことを言い、空気を肺に吸い込み、
そして肺の空気を外へ吐き出します。

空気を肺に入れることで酸素を取り込み、吐き出すときに二酸化炭素を排出します。

ま、当たり前のことです。

ただ、いつも書いてますが、当たり前のことを当た...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.largeforest.com/archives/50917781.html">
<![CDATA[呼吸。<br>
<br>
一般的には肺呼吸のことを言い、空気を肺に吸い込み、<br>
そして肺の空気を外へ吐き出します。<br>
<br>
空気を肺に入れることで酸素を取り込み、吐き出すときに二酸化炭素を排出します。<br>
<br>
ま、当たり前のことです。<br>
<br>
ただ、いつも書いてますが、当たり前のことを当たり前に意識してやることって<br>
とっても大切です。<br>
<br>
それは呼吸でも同じで、実は呼吸が“浅く”なっている人って<br>
かなりたくさんいらっしゃるんです。<br>
<br>
むしろ、深い呼吸ができない、という人もけっこういらっしゃいます。<br>
<br>
<br>
なぜか。<br>
<br>
それは、肺も筋肉なので、使っていないと固くなってしまうからです。<br>
<br>
さらには、肺の周りにある肋骨の動きも、使っていないと固くなります。<br>
<br>
<br>
肩が前に出た姿勢＝胸が閉じた姿勢をしていると、胸を圧迫して<br>
肋骨の動きも肺の動きも制限されます。<br>
<br>
これでは呼吸も浅くなります。<br>
<br>
そして現代人は深呼吸をする機会がとても少ないので、ますます呼吸が浅くなります。<br>
<br>
<br>
つまり、胸を圧迫しないような＝肺を圧迫しないような姿勢でいることと<br>
深い呼吸を意識して行なうことで、スムースな酸素の交換ができるので<br>
カラダは楽になっていきます。<br>
<div class="lf"><br>
<a href="http://www.largeforest.com">ラージフォレスト … largeforest.com</a></div><br>
<br>
--------------------<br>
P.S.<br>
胸を圧迫しないような＝肺を圧迫しないような姿勢とは、具体的には<br>
背すじを伸ばし、胸を開き、肩を張り、胸を反らした状態ですが、<br>
<br>
見た目がどんなに良くても、力んでいては良くありません。<br>
<br>
見た目も大切ですが、動きやすい、カラダに負担の少ない｢リラックス姿勢｣が<br>
もっと大切です。]]> 
</content>
<author>
<name>lf55</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>活動と休養と栄養の優先順位</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.largeforest.com/archives/50917779.html" />
<modified>2007-04-24T20:51:10Z</modified> 
<issued>2007-04-11T23:04:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:lf55.50917779</id> 
<summary type="text/plain">健康で快適な生活をするためには、「活動と休養と栄養のバランス」が大切です。

では、どれが一番大事でしょうか？




…なんてことは、愚問ですね。
すべてが大事です。

ただ、そのときの状態によって優先順位を分けて考えることも大切です。


活動・休養...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.largeforest.com/archives/50917779.html">
<![CDATA[健康で快適な生活をするためには、「活動と休養と栄養のバランス」が大切です。<br>
<br>
では、どれが一番大事でしょうか？<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
…なんてことは、愚問ですね。<br>
すべてが大事です。<br>
<br>
ただ、そのときの状態によって優先順位を分けて考えることも大切です。<br>
<br>
<br>
活動・休養・栄養はほぼ本能的に必要なことなです。<br>
なので基本的には、特に意識をしなくても、３つのバランスは保たれます。<br>
<br>
疲れれば休もうとしますし、お腹が減れば何かを食べます。<br>
<br>
しかし、いつも書いていることですが、現代社会ではカラダのバランスは<br>
崩されやすいです。<br>
<br>
なので、意識的にバランスを整える必要があります。<br>
<br>
特に｢活動｣です。<br>
<br>
カラダを動かす機会は、もしかすると１日の中でほとんどないかもしれません。<br>
<br>
これでは、カラダの機能を活性化できません。<br>
新陳代謝も低下していきます。<br>
<br>
だからこそ、意識的に活動をすることが大切なのです。<br>
<br>
<br>
僕が「活動と休養と栄養」と表現する理由はそこにあって、<br>
本来はこの健康の３大要素に優先順位はありません。<br>
<br>
しかし、現代社会においては、活動・休養･栄養の順に“おろそかになりがちです。”<br>
<br>
なので、おろそかになりがちなところをより意識するために<br>
あえて「活動と休養と栄養」という優先順位になると考えています。<br>
<div class="lf"><br>
<a href="http://www.largeforest.com">ラージフォレスト … largeforest.com</a></div><br>
<br>
--------------------<br>
P.S.<br>
特に意識しにくい｢活動｣。<br>
<br>
ここではカラダの働き全般を指していますが、人間には本来、<br>
カラダを動かすことに気持ちよさや心地よさを感じる性質を持っています。<br>
<br>
カラダを動かすことがおっくうになっている人は、もったいないと思うのです。<br>
<br>
意識してカラダの活動を促進してあげることで、<br>
カラダが本来持っている喜びを引き出すことができます。<br>
<br>
そう考えれば、カラダを(適度に)動かすことが自然に行なえますよ。]]> 
</content>
<author>
<name>lf55</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>休養という活動をするための準備</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.largeforest.com/archives/50917780.html" />
<modified>2007-04-20T14:01:36Z</modified> 
<issued>2007-04-10T23:59:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:lf55.50917780</id> 
<summary type="text/plain">昨日のブログで、休養にも体力が必要という話から、より良い休養をとるために
“休養という活動をするための準備”をすることが大切と書きました。

具体的に「休養という活動をするための準備」とはどんなことでしょうか。

そもそも｢休養」とは、カラダだけについて言...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.largeforest.com/archives/50917780.html">
<![CDATA[昨日のブログで、休養にも体力が必要という話から、より良い休養をとるために<br>
“休養という活動をするための準備”をすることが大切と書きました。<br>
<br>
具体的に「休養という活動をするための準備」とはどんなことでしょうか。<br>
<br>
そもそも｢休養」とは、カラダだけについて言えば、<br>
疲労物質を血流によって肝臓や腎臓に流し、<br>
それらの臓器によって分解、排出させ、<br>
<br>
一方で酸素や栄養を全身の細胞に行き渡らせる活動です。<br>
<br>
…細かく言えばもっとあると思いますが、概ねそんな感じです。<br>
<br>
<br>
ならば、単純に血流を良くすることが「休養という活動をするための準備」<br>
と言えます。<br>
<br>
「血流を良くする」というと、運動をするようなイメージがありますが<br>
汗をかくほどの運動強度は必要ありません。<br>
<br>
そうではなく、ただ、ゆっくりとカラダを動かすことで、<br>
具体的には、ゆっくりした呼吸をしながら、ゆっくりとした動作で行なう<br>
ストレッチなどをすることで、汗をかかずに、でも血流を良くすることはできます。<br>
<br>
<br>
ここのバランスは、分かりにくいかもしれません。<br>
<br>
カラダを動かす、というと、一生懸命にカラダを動かさないと！<br>
と思ってしまう方が多いような気がします。<br>
<br>
例えば、先ほど出たストレッチで言えば、<br>
<br>
活発にカラダを動かす＝運動前のストレッチと、<br>
休養前のストレッチには明確な違いがあります。<br>
<br>
どちらも筋肉をのばし、筋緊張をほぐし、カラダを動かしやすくする、<br>
というところまでは同じです。<br>
<br>
しかし、その後の目的により、その強度は変わってきます。<br>
<br>
<br>
運動前であれば、適度にしっとり汗をかきたいですが、<br>
<br>
休養前には汗をかくほどではなく、日常生活でこわばった<br>
筋肉の緊張をほぐすくらいのストレッチが、<br>
<br>
血流を良くし、適度にカラダを温め、体力を回復させる新陳代謝を<br>
適度に活性化してくれるのです。<br>
<div class="lf"><br>
<a href="http://www.largeforest.com">ラージフォレスト … largeforest.com</a></div><br>
<br>
--------------------<br>
P.S.<br>
休養に体力が必要といわれるのは、休養のときに行なわれる<br>
新陳代謝という活動に体力を奪われるからで、<br>
<br>
ならば逆に新陳代謝をスムーズに行われるような状態に<br>
前もってしておけば余計な体力は必要ない、つまり、<br>
<br>
よりよい休養がとれる。<br>
<br>
ということです。<br>
<br>
<br>
日々の生活が忙しい方こそ、とっても大切な考え方だと思いますよ。<br>
<br>
<br>
P.S.2<br>
「血流を良くする」適度な運動でオススメなのが、ヨガです。<br>
<br>
最近、おーもりはかなりはまってきてます。<br>
<br>
やりようによっては汗をかくほどの運動強度なのですが、<br>
ゆっくりした呼吸をしながら、ゆっくりとした動作であるので、<br>
<br>
適度に行なえば休養が気持ちよくしっかり取れるようになりますよ。<br>
<br>
オススメです。]]> 
</content>
<author>
<name>lf55</name> 
</author>
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